変える|AI BPR(AI駆動の業務変革)

AI活用を、
会社の変革へ。

業務を整えてから、AIを組み込む。
現場で回るまで、やり切る。

資料づくりや要約など、個人の業務効率化はすでに進みました。それでも会社の成果が変わらないのは、承認の段数や会議、帳票といった業務の流れが、AIのない時代のままだからです。AI BPR(AI駆動の業務変革)は、業務を目的から問い直し、やめる業務を決め、人とAIの持ち場を作業単位で設計し直して、新しい業務手順として現場に定着させる取り組みです。FINCHJAPANは、業務変革の実践知、AIの実装力、現場を動かす力を一つのチームで提供し、変革を率いる部門のリーダーとともにやり切ります。

AI BPRについて話を聞いてみる
AI BPR(AI駆動の業務変革)
  1. 01
    診断する成熟度と業務を棚卸しし、優先順位を決める。
  2. 02
    可視化する暗黙知まで含めて、実際の業務を手順書に。
  3. 03
    役割を設計するやめる業務を決め、人とAIの持ち場を決める。
  4. 04
    実装し、定着させる試作で確かめ、現場で回るまで。
THREE PROMISES3つの約束
4〜6週間
DIAGNOSE

どこから変えるかがわかる

AI BPR診断で、業務の棚卸とAIの適用余地を整理し、優先順位を決めます。

約6か月
ADOPT

新しい手順で、現場が回る

対象業務を再設計し、試作・検証を経て、現場で回るところまで定着させます。

16種類
DELIVERABLES

成果物が、すべて社内に残る

業務手順書や役割設計表などを、編集できる形式で貴社の環境にお渡しします。

注:期間はスタンダードプラン(1部門・2〜3業務)の目安です。

こんな挑戦に AI BPRとは 選ばれる理由 サービスと進め方 事例 研修・プラン・FAQ
CHALLENGEこんな挑戦に

こんな挑戦に

個人の効率化で終わらせず、AI活用を会社の変革に結びつけたい
承認の段数や帳票、会議の頻度まで、業務の流れをAI前提で組み替えたい
ベテランの勘や暗黙知を言葉にし、人とAIで受け継げる形にしたい
PoCで止めず、現場で使われ続ける仕組みにしたい
課長が自ら自課の業務を変える、FDE型の組織をつくりたい
WHY NOWなぜ今

なぜ今、
AI BPRなのか

01

導入率は、もう
差別化にならない

国内企業のAI利用率は55.2%から86.4%に高まりました。一方で「組織的な取り組みはない」と答えた企業は27.0%。差がつくのは、AIを業務の流れに組み込めたかどうかです。

02

個人が速くなっても、
会社は速くならない

資料作成だけが速くなっても、承認や会議、確認の待ち時間が変わらなければ、業務全体のリードタイムは縮みません。変えるべきは、作業ではなく流れです。

03

AIの得意・不得意は、
作業ごとに違う

要約・分類・下書き・検索は得意でも、文脈の読み取りや利害の調整、責任を伴う判断は苦手です。だから、業務単位ではなく作業単位で、AIに任せるところを設計します。

出典:総務省「令和8年版 情報通信白書」(2026年7月公表)

BEFORE / AFTER業務はこう変わる

AI BPRで、
業務はこう変わる

例:営業業務

工程これまでAI BPRの後
求人情報の整理担当者が求人票を読み込み、条件を手作業で整理するAIが条件を整理し、担当者は不明点だけを企業に確認する
候補者との照合担当者の記憶と検索で候補者を探すAIエージェントが候補を挙げ、担当者が適合度を判断する
提案資料の作成担当者が一から作り、上長が修正するAIが根拠付きのたたき台を作り、担当者は提案の論点に集中する
面談記録面談の後に担当者が入力するAIが要約して登録し、担当者は内容を確認する
人の時間の使い方周辺業務に追われ、企業との面談時間が減る企業・候補者との対話と、最終の判断に時間を使う

注:当社の支援事例をもとにしたイメージです。

ABOUTAI BPRとは

AIが変えたのは、
作業ではなく
業務設計の前提。

AIの導入は、多くの企業で一巡しました。次に問われるのは、AIを前提に業務の流れそのものを組み替え、会社の成果につなげられるかどうかです。承認の段数、帳票の形、会議の頻度、部門間の受け渡し。こうした流れが変わらないかぎり、個人の作業がいくら速くなっても、会社全体のスピードと品質は変わりません。

AI BPRは、業務を目的から問い直し、人とAIの役割を設計し直し、新しい業務手順に落とし込む取り組みです。まず、マニュアルではなく「実際にやっていること」を、暗黙知まで含めて業務手順書に書き出します。次に、21の改善視点で業務を整えます。発想の順番は、まず「やめる」、次に流れの整備、人と体制、最後にAIです。そのうえで作業ごとに、AIに任せるか、AIが支えるか、人が担うかを決め、お金・安全・社外への約束にかかわる箇所には必ず人の確認(最後の砦)を残します。最後に、実データで試作して効果を確かめ、Microsoft 365などの既存環境やAIエージェントに実装して、現場で回るまで定着させます。

AIを入れても使われない、PoCで止まる。その多くは、業務を整えないまま、いまの流れにAIを載せたことが原因です。私たちが「整える」を先に置くのは、そのためです。

推進の主体は、業務プロセスを持っている部門の管理職です。外から持ち込んだ正論やツールは定着しません。私たちは、課題探しではなく「強みは何か、それをAIでどう伸ばすか」から始めるワークショップと、現場に寄り添った会議運営で、当事者が「自分たちで変えた」と実感できる進め方を大切にしています。AIを使いこなすコンサルタント(FDE)が自ら試作し、フィンチジャパングループとして、構想策定から実装まで一気通貫で実現します。課長が自らFDEとなって自課の業務を作り変える「課長向けFDE研修(狼研修)」と組み合わせれば、変革は社内で自走します。

効果は削減時間だけで測りません。やめた業務の数、品質とリードタイム、現場の巻き込み度、そして「ベテランが教え始めた」といった数字にならない変化まで捉えます。化粧品メーカーで上市サイクルを14か月から10か月に短縮した業務プロセス改革をはじめ、製造、エネルギー、物流、人材など業種の異なる現場で、再設計から定着までを支援してきました。

現場で回る
AI活用
01

可視化する

暗黙知まで含めて、実際の業務を手順書にする

03

実装する

Microsoft 365やAIエージェントで、動く仕組みにする

04

効果を測る

削減時間だけでなく、品質ややめた業務の数で確かめる

02

役割を設計する

やめる業務を決め、人とAIの持ち場と確認点を決める

PROCESS MAP進め方の全体像

AI BPRの進め方

「業務を整える」と「AIを組み込む」の2本柱、21の改善視点、5つのステップを1枚にまとめました。

AI BPRの進め方
COMPARISON違い

AIツールの導入・
従来のBPRとの違い

観点AIツールの導入従来のBPRFINCHJAPANのAI BPR
出発点ツールの機能課題とムダ顧客への提供価値と強み
変える対象個人の作業定型業務・作業手順業務の流れ・判断・暗黙知
役割の設計使う人に任せる人かシステムかの二択作業単位で「AIに任せる・AIが支える・人が担う」を決める
発想の順番AIありき廃止・標準化・RPAやめる→流れ→人と体制→AI
リスクへの備え利用ルールだけ—最後の砦(人の確認)、記録、所有者まで設計
ゴール導入・利用率削減時間現場で回る新しい業務と、自ら変え続ける組織
REASONS選ばれる理由

FINCHJAPANのAI BPRが
選ばれる5つの理由

01

「やめる」から始めるから、
AIが効く

21の改善視点を断捨離から順に当てます。業務を整えてからAIを組み込むので、PoCで止まりません。

02

作業単位で、
人とAIの持ち場を決める

8項目の評価で「任せる・支える・人が担う」を決め、最後の砦を残します。説明責任と生産性を両立します。

03

暗黙知まで、
手順書にする

7つの問いでベテランの判断を言葉にし、人とAIで受け継げる形にします。

04

動くものまで、
自分たちで作る

FDEが実データで試作し、グループのデジロがAIエージェント・システムを開発します。構想と実装のあいだで止まりません。

05

課長が自ら
変え続ける組織が残る

16種類の成果物と運営の型、課長向けFDE研修で、支援が終わった後も社内でAI BPRが回ります。

—   TWO PILLARS   —

サービスと進め方

業務を整える × AIを組み込む

「整える」と「組み込む」の両輪で、AIを個人の便利ツールから業務プロセスの構成要素へ。

業務を整えるBPR
業務棚卸
業務手順書(暗黙知を含む)
21の改善視点
まず、やめる
To-Be手順書とKPI
AIを組み込むIMPLEMENT
8項目の評価
人とAIの役割設計
最後の砦
M365・AIエージェント
ガバナンス
AI BPR
TRANSFORMING WORK WITH AI
断捨離ELIMINATE
再目的化
廃止
圧縮
プロセス効率化PROCESS
簡略化
標準化
平準化
定型化
横展開
再配置
リソース効率化 + IT・AI活用RESOURCE / IT・AI
集約化
外製
習熟化
マルチ化
自動化
補助化
代替化
自律化
最適化
統合化
予見化
創出化
最も効果が大きく、最も使われないのが「断捨離」。 ORGANIZE THE WORK
EMBED AI INTO THE PROCESS

注:21の改善視点は、断捨離(3)、プロセス効率化(6)、リソース効率化(4)、IT・AI活用(8)の順に当てます。説明責任と生産性を満たさない作業は、人が担います。

SERVICES4つのサービス

4つの
サービス

4つのサービスを組み合わせ、AI BPRを計画で終わらせず、現場で回る状態までご支援します。

DIAGNOSE
CONSULT
IMPLEMENT
TRAIN
01

AI BPR診断4〜6週間

約20項目の成熟度診断(評点化)、業務棚卸とAI適用余地の分析、施策の優先順位を明記したレポート

主な成果物
  • 成熟度診断レポート
  • 業務棚卸表
  • AI適用余地マップ
02

AI BPR推進
コンサルティング

強み起点のワークショップ、業務手順書と21の改善視点による再設計、役割設計・試作・効果測定まで伴走

主な成果物
  • 業務手順書(As-Is/To-Be)
  • 暗黙知カード
  • 役割設計表
  • 差分表・効果試算
  • 試作・評価記録
03

実装・内製化支援

Microsoft 365・AIエージェント等での実装、グループのデジロによる開発、推進人材の育成と運営の型化

主な成果物
  • 実装計画書
  • ガバナンス・確認手順書
  • 効果測定レポート
  • AI BPR推進ガイド
04

課長向けFDE研修
(狼研修)

課長が自課の業務を分解し、人とAIで作り変える。半日/2日間の2コース

主な成果物
  • 業務手順書(As-Is/To-Be)
  • 役割分担表
  • BPR計画書

診断だけ、推進だけのご依頼もお受けします。コンサルティングの成果物は16種類を、編集できる形式で貴社の環境にお渡しします。

HOW WE WORK進め方

進め方:
6か月のロードマップ

スタンダードプラン(1部門・2〜3業務)の例です。週次の定例会と月次の報告会で進めます。

1か月目

診断・ワークショップ

成熟度診断、業務棚卸、強み起点のワークショップ

手元にあるもの成熟度診断レポート、AI適用余地マップ、優先テーマ

→
2〜3か月目

STEP 1 可視化
STEP 2 再設計
STEP 3 役割設計

顧客価値・強みの言語化、暗黙知を引き出す7つの問い、21の改善視点、やめる業務の決定、8項目の評価、最後の砦と確認点

手元にあるものAs-Is/To-Be業務手順書、暗黙知カード、役割設計表、効果試算

→
4か月目

STEP 4 試作・検証

実データで動く試作、2〜3週間の評価、判断ルールの調整

手元にあるもの動く試作、評価記録

→
5〜6か月目

STEP 5 実装・定着

Microsoft 365等での実装、KPIでの効果測定、横展開と運営の型化

手元にあるもの実装した仕組み、効果測定レポート、AI BPR推進ガイド

CASE STUDIES事例

事例で見るAI BPR

化粧品メーカーH社様(BPR・3年間)

CHALLENGE

挑戦

企画開発から上市までのサイクルを短くし、競争力を取り戻したい

APPROACH

打ち手

As-Is/To-Beで業務を設計し直し、組織別ワークショップで合意をつくり、会議体を再設計

RESULT

成果

上市サイクル14か月→10か月

この事例を詳しく見る

主な実績

WORKSHOPワークショップ

強み起点の
AI BPRワークショップ(半日)

「課題は何ですか」ではなく、「強みは何か、それを伸ばすためにAIに何を任せるか」から始めます。対象部門の方々と半日で、その場で成果物をつくります。

01
OBSERVE / 40 MIN

Observe(40分)

業務の全体像と強みを整理する。
成果物:業務フロー図、提供価値のストーリー

02
SHIFT / 50 MIN

Shift(50分)

業務要素ごとに、AIに任せるか、人が磨くかを仕分ける。
成果物:仕分け表

03
SIMULATE / 60 MIN

Simulate(60分)

実データでAIを動かし、結果を評価する。
成果物:動く試作と判断ルール

04
FORECAST / 20 MIN

Forecast(20分)

次の2週間で最初にやる行動を決める。
成果物:行動計画と効果測定指標

AWSが提唱する「AI駆動の業務変革手法」の設計思想を参考に、当社の手法と組み合わせて実施します。

FDE TRAINING課長向けFDE研修

課長向けFDE研修
(狼研修)

課長が、自課の業務にAIを組み込む「FDE」になる

AIで個人の仕事は速くなりました。業務の流れを変えられるのは、現場のプロセスの持ち主である課長です。狼研修では、課長自身が自課の業務を分解して書き出し、21の改善視点で「やめる→流れ→人→AI」の順に作り変え、人とAIの役割を決めて最後の砦を残します。決められた業務を回す「羊の課長」から、業務そのものを問い直し、群れ(チーム)を動かして成果を取りにいく「狼の課長」へ。研修の骨格は「目覚める→牙を研ぐ→狩りに出る」です。

コース位置づけ時間・人数持ち帰るもの
A 半日コース
(TRIAL)
意識と発想の転換。全管理職への一斉啓発、本格導入前のトライアル3時間(ハンズオン追加時は4時間)、〜40名/回、オンライン可AI BPRに取り組む業務TOP3、狼宣言
B 2日間コース
(CORE)
自課のBPR計画まで持ち帰る実践型。AI BPRの中核人材の育成8時間×2日(間に2〜4週間の職場実践)、16〜24名/クラス業務棚卸表、As-Is/To-Be業務手順書、役割分担表、相談シナリオ、BPR計画書

研修で課長がつくる成果物は、コンサルティングの成果物と同じ型です。研修でテーマを出し、診断で優先順位をつけ、推進コンサルティングで作り変え、課長FDEが横展開します。副教材は髙橋の著書『課長よ、狼になれ。』です。

MEASUREMENT効果の測り方

効果の測り方

削減時間やめた業務の数再設計した業務の数AIを組み込んだ業務の数品質とリードタイム現場の巻き込み度

削減時間、やめた業務の数、再設計した業務の数、AIを組み込んだ業務の数、品質とリードタイム、現場の巻き込み度の6つの指標と、「ベテランが教え始めた」「取引先が本音を言うようになった」といった数字にならない変化で効果を捉えます。経営への報告は「3つの数字と、3つの数字にならない出来事」で行います。

TEAM推進体制

推進体制

BPR経験を持つコンサルタントが現場に伴走し、AI・開発の専門人材が要所で参画します。全体統括は代表取締役の髙橋が担います。AIの実装は、執行役員でFDEの早川 真吾が率います。グループのデジロがAIエージェント・システムの開発を担います。

PLANSご支援プラン

ご支援プラン

対象範囲と支援の深さに応じて、3つのプランをご用意しています。

01

診断プラン

  • 現状を知り、優先順位を決める(成熟度診断・レポート、ワークショップ1回)
  • 期間:4〜6週間
  • 対象範囲:1部門
02

スタンダードプラン

  • 対象業務を再設計し、定着させる(ワークショップ2回、再設計・役割設計、試作まで)
  • 期間:6か月〜
  • 対象範囲:1部門・2〜3業務
03

プレミアムプラン

  • 部門横断で実装・内製化まで(ワークショップ4回、FDE・デジロによる実装、内製化・運営の型化)
  • 期間:6か月〜
  • 対象範囲:複数部門

オプション:強み起点のAI BPRワークショップ(単発)、AIエージェント・システム開発(グループのデジロ)、課長向けFDE研修(狼研修)、効果測定ダッシュボード構築

費用は、対象範囲と支援の内容を伺ったうえでお見積りします。

SERVICE FLOWサービスの流れ

サービスの流れ

対象業務がまだ曖昧な段階でも、まずはお気軽にご相談ください。
診断から再設計・実装、定着・内製化までを一貫してご支援します。

01

始める前の
すり合わせ

AI活用の状況の整理から、
最適なご提案まで

01

無料相談(60分)

AI活用の状況と、対象になりそうな業務を伺います。

02

ご提案内容の調整

対象範囲・プラン・スケジュールを具体化します。

02

診断から、
推進・実装へ

診断の結果をもとに、
スタンダード/プレミアムへ進みます。

01

AI BPR診断

4〜6週間で、現状と優先順位を明らかにします。

02

再設計・役割設計

業務手順書を作り、人とAIの持ち場を決めます。

03

試作・実装

実データで試作し、効果を確かめて実装します。

04

定着・内製化

推進ガイドとテンプレートを残し、自走できる状態にします。

FAQよくあるご質問

よくあるご質問

AI BPRに関する質問
A

多くの場合、業務を整えないまま、いまの流れにAIを載せたことが原因です。対象業務の手順書をつくり、やめる業務と人とAIの役割を決め直してから、試作をやり直します。これまでのPoCの評価記録は、再設計の材料として生かします。

A

コンサルティングは当社のコンサルタント・FDEが貴社の業務に入り、再設計・実装・定着までを進めます。狼研修は課長自身がFDEとなり、自課で同じ型を回せるようにします。両者を組み合わせると、推進が社内に定着します。

A

始められます。まず業務を整えることから始めるため、ツールが決まっていなくても進められます。Microsoft 365など既存の環境を優先し、必要な場合に限って新しいツールをご提案します。

A

成果をお約束することはできません。診断で優先順位を明確にし、試作で効果と制約を確かめてから実装するため、効果の出ない投資を避けられます。

A

AIに入力してよい情報の区分と利用環境を最初に合意します。貴社の環境内での作業を基本とし、成果物と貴社からご提供いただいた情報の権利は貴社に帰属します。

A

できます。診断プランや単発のワークショップ、狼研修の半日コースから始め、効果を確かめてから広げる企業が多くあります。

A

業務手順書と役割設計の型、テンプレート、運営手順を残し、推進人材の育成も行います。自走できる状態を支援の到達点としています。

CONTACT

まず、貴社の状況を
お聞かせください。

AI BPRについて話を聞いてみる

貴社のAI活用の状況と対象業務を伺い、最適なプランをご提案します。