トラックA:新規事業開発/人材育成・内製化支援
トラックB:AI BPR/伴走型PMO
事業をつくり、人を育てるトラックA(AI駆動型新規事業開発/人材育成・内製化支援)は、貴社と共にプロジェクトを組成し、成果を導出していきます。業務をAI前提で作り変え、組織の中で動かすトラックB(AI BPR/伴走型PMO)は、貴社の組織の中でメンバーと共創しながら、成果を導出していきます。社会課題事業は、この2つのトラックの手法を組み合わせながら推進していきます。貴社の取り組み状況に合わせて、最適な参画の形をご提案します。
トラックA|つくる・育てる
新しい事業を構想から形にし、変革を率いる人と変え続ける力を社内に育てる領域です。400を超える豊富なプロジェクト実績で磨き続けてきたコアケイパビリティです。
AIを駆使して、爆速で本業を変える事業を立ち上げたい。その挑戦に、1st顧客の獲得、FDE伴走の超高速MVP、バディプレーヤー®との協業で答えます。新しい商品の開発も、この中で支援します。
詳細ページへ経営幹部が方向を示し、ミドルマネジメントが人とAIで業務を設計し直し、FDE人材が業務ツールやAIエージェントを実装する。三層を一つのプロジェクトとして約12か月伴走し、外部に頼らず自走できる内製化体制を築きます。
詳細ページへトラックB|変える
業務をAI前提で作り変え、貴社の組織の中で実際に動かし、変革を推し進めていく領域です。AI開発会社であるDIGILO(フィンチジャパンのグループ会社)と共にプロジェクト実績を積み上げてきたグループケイパビリティです。
AI活用は一定進んだ。次は会社の変革に結びつけたい。その挑戦に、業務を整え、AIを組み込み、現場で回る仕組みにするAI BPRで答えます。診断から実装・定着、課長向けFDE研修まで伴走します。
詳細ページへ変革を止めない、諦めさせない。管理型ではなく、プロジェクトマネージャーの右腕として論点を設計し、関係者を巻き込み、AI BPRや新規事業の変革を定着までやり切ります。
詳細ページへひらく|2つのトラックを、社会の課題に
事業をつくる手法と、組織を動かす手法を、地域や社会の課題に使う領域です。
10年後の社会を見据え、社会の課題をサステナブルな事業で解きます。地域のコミュニケーションハブである寺院・神社の業務変革を、寺務管理の総合システム「青藍システム496」と運営支援で支えます。
詳細ページへAI駆動型新規事業開発、AI BPR、人材育成・内製化支援、
伴走型PMO、社会課題解決の構想・実行支援を担当。
AI BPRの業務ツール/AIエージェントの実装、
ラボ型・受託開発を担当。
フィンチジャパングループは、構想策定から実装まで一気通貫で実現します。フィンチジャパンが業務と要件を構造化し、デジロ(東京・ホーチミン)が動くシステムにします。構想と実装の間で意図が抜け落ちないよう、同じチームで進めます。詳しくは「グループ会社」ページをご覧ください。
費用はお見積りします。貴社に合った組み合わせと進め方をご提案します。
どちらからでも構いません。まずは「こんなことをやってみたい」という思いからお聞かせください。
業務そのものをAI前提で作り変えたいならAI BPR、すでにあるプロジェクトを組織の中で動かしたいなら伴走型PMOをおすすめします。両方を組み合わせることもできます。
FINCHJAPANが構想と実行支援を、DIGILOが実装を担当します。詳しくは「グループ会社」ページをご覧ください。
できます。2つのトラックの手法を使い、自治体・企業・研究機関との共創を支援します。