【対談記事】AIは下積みを奪うのか? ──「1億総ボス時代」の生存戦略とホワイトカラーの変容
公開日:2026.02.20更新日:2026年2月20日
本記事は、フィンチジャパン代表の高橋とひげおぢによるポッドキャスト『デジどうラジオ』第13回の対談記事です 。今回は番組初の放送作家としてフィンチジャパンの柴田が加わり、「AIは下積みを奪うのか? 1億総ボス時代の生存戦略」をテーマに語り合います。
冨山和彦氏の著書(松尾豊氏監修)『日本経済AI成長戦略』でも提唱されている、誰もがAIを部下として使いこなし、自ら意思決定を行う「1億総ボス時代」がいよいよ現実味を帯びつつあります。その反面、AIによって、かつて「下積み」とされていた議事録作成やリサーチなどの業務が自動化される中で、若手や中堅が抱く「経験が貯まらないのではないか」という切実な不安も聞かれます。本対談では、マッキンゼーが従業員数6万人のうち2.5万人を「AIエージェント」と定義した最新事例を紹介。AIを単なる効率化の道具(コスト)ではなく、自律的に収益を生む「ワークフォース(労働力)」として捉え直す、一歩先の視点を提示します 。
「議事録作成などの下積みが消えることで、経験が貯まらなくなるのではないか」という若手の不安に対し 、かつて工場でロボットが手作業を奪い、人の役割を「問題発見・予測」へと変えた歴史を重ね合わせます。AIによってプロダクションの時間が劇的に短縮された今、人間に求められるのはアウトプットの先にある「コンテキスト(文脈)」を作る力や 、最後に残る「謝る」といった対人能力です。
単なる効率化の議論を超え、AIエージェントを束ねる「ボス」として生き残るための、泥臭くも希望に満ちた生存戦略が語られています。
目次
はじめに─初の放送作家、参戦
ひげおぢ:デジどうラジオ始めていきます。高橋さん、よろしくお願いいたします。
フィンチ高橋:よろしくお願いします。
ひげおぢ:今回は課題図書がありません。初めてですよね、課題図書なしの回。しかも今回から番組に放送作家を入れています。フィンチジャパンの柴田さんです。よろしくお願いします。放送作家という立て付けなので、マイクなしでちょっと透明な声での参加になります。
1億総ボス時代──バラ色の未来なのか?
ひげおぢ:そんな柴田さんが今回の番組構成を考えてきてくれました。タイトルは「AIは下積みを奪うのか? 1億総ボス時代の生存戦略」。これはどういうことかというと、冨山和彦さんが言っているらしいんですけれども、誰もがAIを部下として使いこなし、自ら意思決定を行うボスになるべき時代が来ていると。じゃあどうやってボスになるのかというと、我々がずっと話しているAIエージェントを使ってボスになるだろうということですね。
関連して、開発も企画も営業もひとりでやれるから「ひとりスタートアップ」が出てきたりしている。自分ひとりがAIと一緒に仕事をすることができるようになるよねっていう動きがあるんですが、柴田さんはそれはバラ色の人生なのかと。一回楔を入れにいったわけです。
何が気になっているかというと、「いやいや、それは武器はあるけれど、経験が貯まらないんじゃないですか」というのが柴田さんの本質的な問題提起で、面白いんですよ。柴田さんちょっと超えてこいですけど、これを企画するに至った経緯を話していただけますか。
フィンチ柴田:ひとりスタートアップの記事を見たとき、一人でデザイナーもマーケターもエンジニアも兼ねて、個人事業主のようになっている人がアメリカですごく増えていると。ワーキングスペースを一人で使う人も増えている。それを見て、自分がもし一人でAIを使って何ができるかと考えたら……正直、できないなと。
ひげおぢ:「1億総プロデューサーだ」って言う割に、あれ、自分はできるかな、できないなって思っていると。なるほどね。じゃあどうしたら私も1億総ボスになれるんだろうと考えたという感じですかね。
フィンチ柴田:それに加えて、1億総ボスになった時代に、クリエイターの下で働くとなったら、下積みでやることがなくなるんじゃないかと。実際、職に就けない人が増えているという話もあるらしくて。私たちより若い世代、20代の方は特にだと思うんですけれども、社会人になる時に「じゃあどうやって1億総ボスになれるの?」って言われても、実はプロセスが見えてこない。そこに不安を感じて、今日このテーマにしました。
「Googleで新規事業、やり方、成功」の時代から
ひげおぢ 高橋さんにも聞きたいんですが、これ若手だけじゃないですよね。高橋さんはコンサルで新規事業開発もやるわけじゃないですか。新規事業が必要だよねということは頭では分かっている。でも「あなたが探索して新しいものを生み出してください」と言って、生み出せている人はほとんどいないんじゃないかな。柴田さんと同じで、「自分で新しい仕事を作れ」と言われてもできないよねっていう不安は、若手だろうが中堅だろうが共通しているんじゃないかと。
フィンチ高橋: そうだよね。例えば「新規事業を企画しなさい」と言われて、AIが出てくる前は何してたかっていうと、Googleで「新規事業」……
ひげおぢ:「やり方」で。
フィンチ高橋: 「成功」。
ひげおぢ:する、「検索」ね。そうそうそうそう。
フィンチ高橋: そうやって出てきた記事を見ていたわけですよ。ところが最近は「この業界の新規事業のビジネスモデルを10個出して」とAIに言うとパラパラ出てくる。つまり、自分の知りたいことをAIに聞くのか検索エンジンに聞くのかの違いはあれど、インターネットから情報を引き出すというスタイルからは変わっている。
で、我々のような「AIネイティブじゃない世代」は、自分の持っている下積みの知識や経験にプラスしてデジタルを付加しようという考え方になる。ところが、新規事業どころか調査もやったことがない、下手すればGoogleもまともに使えない、社会人経験もない人たちが最初からAIを使って業務をするとなると、それは下積みがないんじゃなくて、今までの下積みの概念が変わるということなんじゃないかなと思うんだよね。
ひげおぢ:それはすごく思いますね。今日の問題意識にもある通り、一人で仕事をしていると関係性がなかなか作れないから、誰かから学ぶ機会が減るんじゃないかと。柴田さんの危機感もそこだと思うんですけど、もしも若い人できちんとひとりボスになっている人がいるとしたら、おそらくAIを先生にしてラーニングしたんじゃないかという仮説なんですよね。
僕もね、自分でサービスを作る時にAI先生に質問したりとか、バイブコーディングでプロトタイプを作っちゃったりしてるんですけど、そうやって手探りでやれちゃう人は、実は意外と「下積み」を作ってるんじゃないかな。
マッキンゼー、従業員のうち数万人がAIエージェントに
フィンチ高橋:まさにその通りで、壁打ちのようにチャットを使う時代から、部下のように使う時代は確実に来る。エージェントを使って相談したり議論したりしている時点で、もうその人はすでにボスなわけですよ。でもね、例えば高橋というボスと柴田さんというボスは、やっぱりボス同士で話をしなくてはいけないわけで。全員ボスになるということは、必ずボス同士が会話するということでもある。
ひげおぢ:そうそう。それは絶対にあるから。ひとりで完結する仕事なんて基本的にないので。
フィンチ高橋:ただ多分、「1億総ボス」で言っているのは、AIを道具として使う人と仲間のように使える人の差が、言葉以上にすごく大きいということ。1月中旬にマッキンゼーが従業員数を発表したのは知ってる? 世界に名だたるマッキンゼーで今、従業員が6万人いると。社長がおっしゃるには、なんとそのうち2.5万人がAIエージェントですって。
ひげおぢ:えっ、そうなんですか。
フィンチ高橋:もうすでにマッキンゼーの中では従業員の多くがAIエージェントだと。
ひげおぢ:ちゃんとお金を生み出している存在ですよね。
フィンチ高橋:そうそう、そうだよ。ここがいい話で、壁打ちっていうのは会社から見るとコストなんだ。ところがエージェントはワークフォースなわけで。エージェントが収益を生んでいたら、まさにそれはワークフォースと定義していいかもしれない。壁打ちじゃなくて、もう従業員としてカウントしていこうねという時代が始まっている。
求められるスキルの変化─工場はとっくにそうだった
ひげおぢ:今の話を聞いていて連想したんですが、経産省の将来ビジョンで、労働者に求められる要素が変化するだろうという予測がありましたよね。柴田さん、今自分が働く上で一番必要な素質って何だと思います?
フィンチ柴田:一番……難しいですね。コミュニケーション能力だったり、協調性。あとはハードスキルでしょうか。
ひげおぢ:確かに今は正確さとか丁寧さとかコミュニケーション能力が求められるんだけども、将来的には「課題を見つける力」が労働者の主要なスキルになるだろうと言われていたんですね。ボスになるためには、言われたことをやるのは自分じゃなくてAIエージェントなわけですよ。だからどう指示を出すかが重要になる。で、それは実は我々おじさんたちも全員が習熟済みのスキルかっていうと、そうじゃないスキルなんですよね。
フィンチ高橋:そうだよね。例えば今、製造メーカーの工場って、50年前は人だらけだった。今はどんどん無人化されて—
ひげおぢ:ロボットですね。
フィンチ高橋:何人かがふらふらとラインを見て、やっていることといえば問題発見、問題予測。ラインを止めるのかこのままでいいのかを判断している。レジを閉めたり物を置いたりするのは、ほとんどがロボットですよ。でも50年前はまさにそれが下積みだったわけで。工場ではとっくにロボットが下積みを奪ってきた。そしてそれがいよいよホワイトワーカーの世界にも起きてきた、そう捉えてもいいよね。
議事録問題ー「不安の諸悪の根源はおっさん」説
ひげおぢ:柴田さんは、OJTがなくなると経験値が貯まらないんじゃないかという危機感を持っているわけですけど、やっぱりOJTの機会って欲しいんですか?
フィンチ柴田:はい。例えば専門商社で取引しているものの相場感とか、どのくらいの価格を提示するかという判断は、5年、10年やっている人なら国際情勢やブランドの細部まで見て判断できる。そういうさじ加減のOJTは、AIではなく人からしか学べないんじゃないかと。
ひげおぢ:でもそういうベテランの暗黙知って、先輩から学ぶ想定ですよね。お客さんから学ぶっていう発想はないですか?
フィンチ柴田:お客さんからのフィードバックをもとに自分で調べて課題を解決する⋯それも一つの力だと思います。
ひげおぢ:僕はまだ暗黙知が必要な仕事は、一つも生成AIに置き換わっていないんじゃないかと実は思うんです。柴田さんが心配しているケースって、生成AIがあろうとなかろうと起きていること、つまり放任主義の問題なんじゃないかな。
フィンチ高橋:僕もそう思ってるんだけど、柴田さんの話の面白いところは「そうなるんじゃないかという漠然とした不安」なんだよね。おじさんたちもさ、議事録をしっかり書いて、お客さんの言っていることをノートに書いてワードでまとめる⋯その作業を通じて、聞く力がついた、要点をまとめる力がついたという「妄想」というかね、洗脳があるわけですよ。
ただね、昭和の人たちが若い子に対して、議事録を作る機械が置き換わった時に「君はもう議事録を書く能力を奪われちゃったね」と間接的に言うから、若手はみんな不安になるんだよ。だから不安の諸悪の根源はおっさんたちかもしれないよ。
ひげおぢ:おっしゃる通りなのと、2つあるんです。一つは、若手がいたら若手に議事録を書かせればいいじゃないかってやっぱり思う。AIが議事録を書くのは、僕みたいな若手がいない、部下のいない寂しいおじさんのソリューションなんですよ。
フィンチ高橋:いやいや、とはいえね、次の日に議事録が出て褒められていた時代は、トータル5時間も6時間もかけていた。それが今は会議中に録音して、リアルタイムに出てくる。見る側も楽なわけで。もうこれは止まらないよ。「議事録を手で書くのが自分のスキルのために必要なんだ」なんて言われたって、便利な道具には勝てない。それに対する不安なんだと思うんだよね。
議事録と次のバリューは本当に繋がっているのか?
ひげおぢ:別にAIで出せばいいじゃないですか。みんながちゃんと話したことを議事録にして出してくれるんだったら、そのスキルはもういらないんですよ。でも柴田さんが本当に不安なのは「その空いた時間でどんなバリューを出せるのか」でしょう。そのバリューを出すために議事録を書くことがベースのスキルとして必要だったんじゃないかっていう論理構成だと思うんですけど、じゃあ本当に議事録と次のバリューは繋がっているの? というのが僕の疑問なんです。
フィンチ高橋:それ面白いね。もしかすると我々の妄想では、5時間かけて議事録を書くプロセスを通じて、次のお客さんに言いたいこと、伝えたいこと、PowerPointにしたいことを頭の中で同時進行で考えていたから、議事録を作るという作業は、次にPowerPointを作る時の「係り受け」のように必要な作業だと思っていた。ところが議事録を作る作業がなくなった時に、右側の「お客さんに気の利いたPowerPointを作る」ってのは出せますか? 自分にそのスキルはありますか? って不安を、ここで聞かなきゃいけないんだよね。
ひげおぢ:で、多分その次のスキルは、出てきちゃったPowerPoint資料を「私が考えたかのようにしゃべれますか?」でしょうね。
フィンチ高橋:そうだよね。でも柴田くんたちの世代は、PowerPointすらAIに相談して作っている。最近はPowerPointを一発で作ってくれるツールも出てきてるし。それをどういうプロンプトで作ろうかっていう、そういう風になってるんじゃないかな。
フィンチ柴田:そうですね。何とか形を作って、そこから詰めていくという感じで使っています。
ひげおぢ:やっぱりそうですよね。プロダクションにかかっている時間は間違いなく短くなっている。それはいいことじゃないですか。
フィンチ高橋:だからこそ、使いこなすことによって浮いた時間に、どういうスキル習得をすることが次のキャリアに繋がるのか⋯そこを考えて提唱しないといけないんじゃないかと。
ひげおぢ:そうだそうです。だから議事録は書けなくていいけど、新しい価値をその都度作り出す力をどこかで養わなきゃならない。で、それは何度も言うけど、おじさん達も持っていないスキルなので、OJTをいくらやっても身に付かない可能性が高いんですよ。
辛口壁打ちで泣きそうになった話─AI上司は本物より厳しい
ひげおぢ:今日もある人が作ってた「辛口壁打ち」のAIツールをちょっとだけ試したんですけど、もう辛口すぎて泣きそうになりました。
フィンチ高橋:(笑)
ひげおぢ:要は自分のリアルな上司のレベルを超えた上司みたいな存在が、今できつつあるんですよね。柴田さんがOJTがなくなることを心配しているけど、実はもっと外部にいる、もっと厳しいOJT上司がAIの中にいるんですよ。その人たちに学べば、別に社内である必要もない時代になっている。
フィンチ高橋:既存のトレーニングをね。
ひげおぢ:ただ、そこに強制的にではなく自ら飛び込む覚悟はあるか、っていうところにはなっちゃうんですけどね。
3時半に飲みに行ける時代?
フィンチ高橋:ちょっと突飛な話なんだけどさ、結局9時から働いて、今まではミーティングしながら資料を作るのに夕方までかかっていたのが、AIのおかげで議事録もリアルタイムだし資料も1時間でできる。そうすると業務時間が3時半くらいで終わるので、今まで飲み会って6時とか8時スタートだったのが、3時半から始めたら意外と忙しい人も埋まるんじゃない?
ひげおぢ:アホみたいな話だけど(笑)。でも本来そうですよね。同じこと思ってて、生産性が上がったんだったら、浮いた時間で人と話しに行ったり、趣味をしたりすればいいじゃんっていうことなんですよ。
アウトプットではなく「コンテキスト」を作る力
ひげおぢ:だとすると、人間は違うところで必ずスキルを作るようになるという気もするんです。ナレッジとコンテキストっていう話で言うと、アウトプットの完成品としての議事録はもうAIができる。でも「なんでそうなったか」というコンテキストは、やっぱり現場の先輩社員が持っているものなので、それを抽出して自分の中に埋め込む作業が必要になる。
フィンチ高橋:それはね、僕も今若手と一緒に仕事していて感じるんだけど、次にお客様にどんなことを伝えたい、それを伝えることでお客さんをどんなふうに動かしたいのかっていうことを想像してもらうんだけど、そこの言語化がやっぱり一番のハードルで。ある程度それが言語化できるとプロンプトになり、答えになる。でもその手前のところには、まだまだ人対人のコミュニケーションが必要だなと結構思うよね。
ひげおぢ:僕も前に言ったけど、最後に残る人間の仕事って「謝ること」なんですよ。頭の中に生成AIがあったとしても、謝るとかちゃんとするとか、自分の言葉をしゃべるっていう能力は、どんなに生成AI時代になっても必要になる。そこをOJTなりで培っていけばいいんじゃないかなと。
ただ繰り返しになるけど、柴田さんが本当に懸念しているのは、もうちょっと言葉を選ばずに言うと、フィンチジャパンさんももう人要らないと。全部AIエージェント社員になっちゃった、柴田さんもういらないです、っていう恐怖を持っていらっしゃるのかなとも思うんですけど。
フィンチ高橋:そういうことだね。
ひげおぢ:今までの下積みはいらないんだけど、学ばなきゃならないのは管理職としてのナレッジだったり経験値だったりするのかなって。エージェントがうまくいかなくてなだめたり、コンテキストを変えたりとか、会話をチェックするとかっていうメンテナンス作業は、やっぱり必要なんじゃないですかね。
後編では、AIで「しびれる」経験の意味、フィンチジャパンの柴田が実はすでにボスだったという発見、部長が暇そうに飲みに誘ってきた昭和の記憶、そしてエントリーレベルの仕事の未来について語ります。
- 新規事業の事業計画書サンプル
- 新規事業を成功させる22のステップ
- 新規事業・商品開発
コンサルティングの成功事例 - など
この記事の監修者

株式会社フィンチジャパン 代表取締役
早稲田大学大学院を修了。
野村総合研究所経営コンサルティング部入社。
経営戦略・事業戦略立案に関するコンサルティングを実施。
2006年に当社を創業し現在に至る。
以来、一貫して事業開発プロジェクトとスタートアップ投資を行っている。
対外活動も積極的に行っており、顧客満足を科学した結果を発表したり、宣伝会議講座では事業開発の講義も実施している。
出版
PR Times記事
『https://prtimes.jp/main/html/searchrlp/company_id/53478>』
ZUU online記事
-
実践チュートリアル 営業向け自動化AIエージェントを構築する4つのステップ2025.11.20
n8nでAIエージェントを「賢く」育てる方法 | Web検索と「社内情報(RAG)」連携でハルシネーションを防ぐ2025.11.20
AIの判断を「信頼」する仕組み Human in the Loop(HITL)でAI暴走を防ぐ安全設計とは2025.11.20
AIエージェントはどこまでできる? 営業・リサーチ・経理の業務が変わる3つの実例2025.11.20- 新規事業の事業計画書サンプル
- 新規事業を成功させる
22のステップ - 商品開発の成功事例
- 新規事業の事業拡大成功事例
こんな記事が読みたい!FINCHへのリクエスト>経営や事業について相談したい!FINCHJAPANへ
無料相談>人気記事ランキング




」連携でハルシネーションを防ぐ-360x203.jpg)
でAI暴走を防ぐ安全設計とは-360x203.jpg)









