無料相談3つのメリット

商品開発に関わるどのような段階でもご相談いただけます。

「新しいアイディアを考えたい」、「決まったコンセプトを検証したい」、「ブランドの方向性の検証をしたい」、「消費者視点の商品企画を行いたい」等、どのような段階でもご相談が可能です。もちろん、ご相談の秘密は遵守いたします。

「誰に相談したらよいのかわからない」にお応えします。

フィンチジャパンは、<もうひとつの、商品開発チーム>として、「商品開発実務経験者」+「統計分析のスペシャリスト」+「戦略コンサルティング経験者」というチーム体制でサポートを行っています。現場の想いや悩みの理解し、データによるファクトを整理し、課題を構造化したり整理できるからこそ、誰にも相談できなかった悩みにお応えします。

状況に合わせてゼロベース、
かつ机上の空論とならない解決策を選択します。

参入市場や各企業様の課題の状況、解決すべきレベルに合わせて、ゼロベースでその解決策を選択し、ご提案します。また、プロジェクトにありがちと思われている机上の空論にならない解決策にこだわります。

こんなご相談に、一般のコンサルタントがお答えします。

ご相談事例

ご相談イメージ

case01

次期商品のアイディアを、
外部環境をきちんと捉えて考えたいが、
忙しすぎて本来の企画業務に時間が取れない。

多くのメーカーでは、外部環境を収集・整理し、それを読込み、顧客の価値変化から市場機会を捉え、ストーリー化して商品を企画するという、「本来の業務」に手が回らないのが実情です。フィンチジャパンは、商品開発の実務経験者、統計分析のスペシャリスト、戦略コンサルティング経験者、この3つの専門領域を持った人材が揃う専門家集団です。実際の商品開発の実務レベルを深く理解し、実務目線で、どのように課題を解決し戦略的アプローチを実行するか、について具体的なソリューションをご提案します。

どうやってコンシューマー・インサイトを
発見したらいいのか分からない。

属人的なひらめきではなく、データや顧客の生声といった事実を積み上げた上でのひらめきが、顧客の潜在ニーズを満たす商品開発のために重要であると考えます。
フィンチジャパンはその、事実に基づいたインサイトの導出について、担当者のスキルに合わせたサポートをします。

ご相談イメージ

case03

技術部門担当者の視野が狭い。顧客や外部環境など、
視野をもっと広げるような仕組みを作りたい。

これからの時代のメーカーの研究所では、顧客にどう役立つのかを徹底して考えなければ、商品開発部門などへ組織貢献できないとフィンチジャパンは考えています。フィンチジャパンは、これまでの研究所の固定観念や暗黙知に囚われることなく、研究員の皆様一人ひとりの視野を広げていただくプランを持っています。

何回調査をしても、
いつも同じ結果しか得られず、困っている。

企業様がすでにお持ちの調査結果について、切り口や視点を変えて分析することで、それまで見えなかった方向性やより深い洞察を得ることが可能です。多くの企業様が、過去の調査結果を、商品開発に十分に活かしきれていない現状があります。解析の仕方が適切ではない、読み込む時間が取れていない、結果を共有する時間が取れていない等、その背景も理解しながら、既存の調査から、実務レベルのメッセージを抽出します。

会議室

初回のご相談は無料です。お気軽にお電話でご予約下さい。

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