『本気で変えたい』の意志を
実現するために。

商品開発の現場では、『商品が売れない』という現状に対して、本気でその方向性を決めなければならないが、決められないという苦しい状況に陥っています。背景には、他の仕事に時間を取られて時間がない、決める自信がない、新しいアイディアだけでは社内に通らないなど、厳しい外部環境に対応する実情から生じた、様々な課題があります。

フィンチジャパンでは、一般的な「学び」のワークショップではなく、「実務」の流れに沿い、『本気で考える環境』作りの一環としてワークショップを行っています。
具体的には、
・合意形成できていないものを合意形成する
・深い議論ができていないものを議論する
・整理できていないものを整理する
という場のために活用しています。

現在年間数百回の開催実績があり、年々増加しています。

5つの“本”を重視したワークショップ運営

5つの本イメージ